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どんなデザインにしたいのか、 しっかり担当の美容師さんと相談しましょう。 したいコト、逆にいやなコトもちゃんと 伝えることがお気に入りのスタイルを 作るためには重要です! |
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通常のパーマと同様に、ウェーブを 作りやすい軟らかい状態にします。 パーマ剤を洗い流します。髪にお湯を 含ませることでクリープしやすい 環境を整えます。 |
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髪のダメージやロッドに巻いた毛量、ロッドの本数を入力することで、クリープとガラス化の温度と水分量、時間を自動制御。1万件以上のモニター検証結果に基づいてプログラムされています。 50度前後の湿熱環境(毛髪表面は40℃くらい)で毛髪内のコルテックスという物質をロッドに沿って、ゆっくりとストレスの無い位置に移動させます。約15分間フードに頭を入れて座った状態になりますが、ふんわりあたたかくウトウト…という方も。立体感のあるウェーブが生まれるのも適切なクリープ工程があってこそ。 均一なガラス化のために開発された専用ロッドとチューブをつなげたら、フードをしっかりと閉めてガラス化のスタートです。 ここでフードを開けて日常の温度・湿度に戻します。これでエアウェーブの工程(平均25分間)は終了です。 ガラス化により整えられた髪のウェーブを固定させるのがパーマ剤の2剤の役目。これにより持ちの良いウェーブが完成します。 |